タイトル「2021年度 教育学部シラバス」、フォルダ「2021年度 教育学部シラバス-多文化共生教育
シラバスの詳細は以下となります。
ナンバリングは科目コードとは異なります。ご注意ください。
ナンバリングとは
科目コード   60762000 
科目名   多文化共生教育支援実践演習B  
担当教員   久邇 良子,橋村 修,出口 雅敏,木村 守  
対象学年   3年   クラス   51  
講義室   N205    開講学期   秋学期  
曜日・時限   水3   単位区分   選必  
授業形態   演習   単位数  
受講対象  教育支援課程 教育支援専攻地域研究サブコース選択科目A1、教育支援課程 教育支援専攻多言語多文化サブコース選択科目A1 
備考   
ナンバリング   133E42 
ねらいと目標 グローバル化の進展によって増えつつある海外在住の日本人児童・生徒の教育に対する支援がどのように行われているのかを理解し、問題点を考察する。また多文化共生をテーマにしたオンラインセミナーを受講することにより、多文化共生教育支援に生かすヒントを探る。 
内容 海外の日本人に対する教育支援を行っている団体の関係者をゲストティーチャーとして招き、その話を聞く他、多文化共生教育に関連するオンラインセミナーに参加する。 
テキスト 使用しない。 
参考文献 適宜指示する。 
成績評価方法 ゲストティーチャーの話の聴講およびオンラインセミナーへの参加と、それについてのレポートで評価する。  
授業スケジュール(展開計画) 初回ガイダンスは必ず受講すること。
ゲストティーチャーの回は次の通り:
 
授業時間外における学習方法  
授業のキーワード 多文化共生社会、多文化共生教育、実務経験のある教員等による授業 
受講補足(履修制限等)  
学生へのメッセージ Webclass上のお知らせ、案内をこまめにチェックすること。 
実務経験のある教員による科目  
授業実施方法(対面形式/遠隔形式)  
その他 スケジュールが変更される可能性が高いため、毎週Webclassで各自確認すること。
オンラインセミナーは休日に開催されることが多いため、スケジュール調整をすること。 
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