タイトル「2021年度 教育学部シラバス」、フォルダ「2021年度 教育学部シラバス-多文化共生教育
シラバスの詳細は以下となります。
ナンバリングは科目コードとは異なります。ご注意ください。
ナンバリングとは
科目コード   60760200 
科目名   多文化共生教育とキャリア形成  
担当教員   木村 守,河野 継代  
対象学年   1年   クラス   51  
講義室   遠隔   開講学期   春学期  
曜日・時限   金1   単位区分   必修  
授業形態   講義   単位数  
受講対象  教育支援課程 教育支援専攻多文化共生教育コース必修科目 
備考   
ナンバリング   131E41 
ねらいと目標 さまざまな研究分野とのかかわりにおける教育支援の問題について多角的に考察する。 
内容 多文化共生教育コースの教員によるリレー式講義。歴史、哲学、文学、言語学、人類学、社会学等の各教員の専門性にそって、教育支援における問題に多様なアプローチを行う。 
テキスト 未定 
参考文献 授業中に紹介する。 
成績評価方法 各講義における課題と授業への積極的参画などを総合的に評価する。 
授業スケジュール(展開計画) (※昨年度の内容をもとに作成しております。今年度は順番が変更になる可能性があります。最終的なスケジュールは、ガイダンスの際に資料として配布します。)
1 ガイダンス
2 朝鮮語・朝鮮文化の学習を多文化共生にどう活かすか
3 フランス語・フランス語圏文化の学習を多文化共生にどう活かすか
4 中国語・中国文化の学習を多文化共生にどう活かすか
5 国際関係論の学習を多文化共生にどう活かすか
6 ドイツ語・ドイツ語圏文化の学習を多文化共生にどう活かすか
7 アメリカ史の学習を多文化共生にどう活かすか
8 ヨーロッパ地理の学習を多文化共生にどう活かすか
9 ヨーロッパ民族学の学習を多文化共生にどう活かすか
10 東アジア史の学習を多文化共生にどう活かすか
11 東南アジア民族学の学習を多文化共生にどう活かすか
12 イスラームの学習を多文化共生にどう活かすか
13 社会学の問題設定を多文化共生にどう活かすか
14 民俗学の学習を多文化共生にどう活かすか
15 まとめ

 
授業時間外における学習方法  
授業のキーワード 多文化共生 
受講補足(履修制限等)  
学生へのメッセージ  
実務経験のある教員による科目  
授業実施方法(対面形式/遠隔形式)  
その他  
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