タイトル「2021年度 教育学部シラバス」、フォルダ「2021年度 教育学部シラバス-社会科
シラバスの詳細は以下となります。
ナンバリングは科目コードとは異なります。ご注意ください。
ナンバリングとは
科目コード   50104700 
科目名   教職実践演習(小・中・高)  
担当教員   川崎 誠司,井ノ口 哲也,宿谷 晃弘  
対象学年   4年   クラス   05  
講義室   N106    開講学期   秋学期  
曜日・時限   金5   単位区分   必修  
授業形態   演習   単位数  
受講対象  初等教育教員養成課程社会選修教職実践演習 
備考  対象:A社会 A18-0141~0178、過年度生 
ナンバリング   124972 
ねらいと目標 本演習を学士課程での教員養成の振り返りを補完する科目として位置付ける。
現職の教員として働くために必要な資質を自ら備えるに至ったかを確認する。 
内容 【授業スケジュール】(秋学期の予定が未確定のため、以下はモデルとして考えておいてほしい。)
第1回 オリエンテーション
第2回 教育実習レポートの作成
第3回 班内での教育実習レポートの共有
第4回 講話1
第5回 講話2
第6回 講話3
第7回 講話4
第8回 講話5
第9回 5つの講話を踏まえた班内での意見交換
第 10 回  模擬授業のための講義1
第 11 回 模擬授業のための講義2
第 12 回 模擬授業1
第 13 回 模擬授業2
第 14 回 振り返り1
第 15 回 振り返り2

※第10回・11回、第14回・15回を一回の授業にまとめる可能性がある。
※5回の「講話」については、学務課の準備が整い次第、講話を視聴できるURLを連絡する。 
テキスト  
参考文献  
成績評価方法 課題提出(リアクションペーパーによる出欠確認を含む)と最終課題の提出、授業におけるディスカッションの様子を総合的に判断する。 
授業スケジュール(展開計画) 「内容」において示した通り。2時間を一回にまとめる場合がある。  
授業時間外における学習方法 提出課題やリアクションペーパーの作成を必要とする。 
授業のキーワード 「チーム学校」「チームアプローチ」「実務経験のある教員による授業科目」 
受講補足(履修制限等)  
学生へのメッセージ  
実務経験のある教員による科目 講話講師は実務経験者、担当教員は一部実務経験者。 
授業実施方法(対面形式/遠隔形式) 状況が改善したら対面形式としたい。 
その他  
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