タイトル「2021年度 教育学部シラバス」、フォルダ「2021年度 教育学部シラバス-国語科
シラバスの詳細は以下となります。
ナンバリングは科目コードとは異なります。ご注意ください。
ナンバリングとは
科目コード   60500100 
科目名   国語科と情報  
担当教員   斉藤 昭子  
対象学年   1年   クラス   52  
講義室   S205    開講学期   秋学期  
曜日・時限   水1   単位区分   必修,選必  
授業形態   講義・演習   単位数  
受講対象  中等教育教員養成課程国語専攻教科・教職(専攻SE、初等教育教員養成課程国語選修教科・教職(専攻SE 
備考   
ナンバリング   131124 
ねらいと目標 ・国語科の教育・研究における情報処理の活用について学習する。
・国語の授業を進める上で必要なパソコンの基本操作および各種アプリケーションを用いた文書作成、画像、動画や音声の扱い、インターネットの活用方法を習得し、情報倫理について理解する。
・情報処理技術および知識を得て、国語か授業に活用できるようになることを目標とする。 
内容 情報機器を用いて指導案や教材を作成し活用することや成績評価を行うこと、校務を処理することなどは必須の技術として求められるようになってきている。授業ではパソコンを用いた実習を中心に、国語科に必要な情報処理技術、知識について学習を進める。 
テキスト 特に定めない 
参考文献 授業で適宜指示する 
成績評価方法 授業中の課題(40%)と発表の結果(60%)により判断する。 
授業スケジュール(展開計画)
内容
1ガイダンス
2国語科と情報1:教育の情報化概論
3国語科と情報2:教科指導と教育の情報化
4発表のためのオリエンテーション
5発表のためのオリエンテーション2
6発表による実践と討論1
7発表による実践と討論2
8発表による実践と討論3
9発表による実践と討論4
10発表による実践と討論5
11発表による実践と討論6
12発表による実践と討論7
13発表による実践と討論8
14発表による実践と討論9
15発表による実践と討論10
授業時間外における学習方法 授業後に示される課題を行う
発展的学習としては授業中に示される参考文献を読み、知識を深める 
授業のキーワード IT ICT活用 アクティブ・ラーニング ディスカッション 
受講補足(履修制限等)  
学生へのメッセージ  
実務経験のある教員による科目 ○ 
授業実施方法(対面形式/遠隔形式) 未定 
その他  
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