タイトル「2021年度 修士課程シラバス」、フォルダ「2021年度 教育学研究科(修士課程)シラバス-教育協働研究プログラム
シラバスの詳細は以下となります。
ナンバリングは科目コードとは異なります。ご注意ください。
ナンバリングとは
科目コード   16430200 
科目名   学校教育とデザイン  
担当教員   鉄矢 悦朗  
対象学年   1年   クラス   01  
講義室     開講学期   春学期  
曜日・時限   木3   単位区分   選必  
授業形態   演習   単位数  
受講対象  教育支援協働実践開発専攻教育協働研究プログラム展開(教育環境) 
備考   
ナンバリング   2S1M32 
ねらいと目標 学校内外のデザイン・デザイン教育について深化させる。 
内容 学校内外の教育環境から、デザインの可能性を追う。各々の探求する立体・空間等に関するデザイン・デザイン教育について、多様な視点から議論し、研究の基礎となる能力や情報を獲得する。 
テキスト 特に定めない。具体的なデザイン事例などテキストの代わりとして使用する。 
参考文献 具体的なデザイン事例などを適宜紹介する 
成績評価方法 出席状況、ディスカッションへの取り組み、作品、レポートなどによって総合的に評価する。 
授業スケジュール(展開計画) 1:オリエンテーション。
2:研究方針の検討と策定-A。
3:研究方針の検討と策定-B。
4:研究方針の検討と策定-C。
5:研究の進捗状況の報告と検討Aー1。
6:研究の進捗報告と検討B-1.
6:研究の進捗状況報告と検討Cー1。
7:研究の進捗状況報告と検討Aー2。
8研究の進捗状況報告と検討Bー2。
9:研究の進捗状況と検討C-2。
10:研究の進捗状況報告と検討ABC-3。
11:研究成果の報告と今後の課題について発表A。
12:研究成果の報告と今後の課題について発表B。
13:研究成果の報告と今後の課題について発表C。
14:今後の研究の方向と具体化に向けて。
15:まとめ  
授業のキーワード 立体、空間、デザイン、デザイン教育 
受講補足(履修制限等) 立体、空間に関して学部卒業レベルのデザインの基礎知識、技術を習得していることが求められるが技術の差があることは想定内。デザインの検討を行うためには、事例・調査等の情報が必要となる。 
遠隔授業形態(ライブ配信/オンデマンド) 対面を予定しているが、遠隔授業の場合は、ライブ配信となる 
その他  
Copyright(C) 2013 NTT DATA KYUSHU Co.,Ltd All rights reserved.