タイトル「2021年度 修士課程シラバス」、フォルダ「2021年度 教育学研究科(修士課程)シラバス-教育協働研究プログラム
シラバスの詳細は以下となります。
ナンバリングは科目コードとは異なります。ご注意ください。
ナンバリングとは
科目コード   16430080 
科目名   学校教育-文化遺産教育協働論C  
担当教員   服部 哲則  
対象学年   1年   クラス   01  
講義室     開講学期   春学期  
曜日・時限   水3   単位区分   選必  
授業形態   演習   単位数  
受講対象  教育支援協働実践開発専攻教育協働研究プログラム展開(教育環境) 
備考   
ナンバリング   2S1M32 
ねらいと目標 文化財関連施設・機関による学校教育への支援の取り組みなどについて、現地での見学や聞き取りなどでその実態を把握し、文化財・文化遺産がどのような形で活用されていくべきかを検討する。 
内容 毎年複数の文化財関連施設などを選び、そこでの小中学生、高校生の校外授業への協力状況、地域の子供たちに対する歴史、文化、芸術に関する諸行事などを見学したうえで、受講者各々が自らの専門性を踏まえつつ文化財関連施設・機関を選び、その学校教育支援の状況を調査分析するとともに成果を発表する。
 
テキスト 随時 
参考文献 随時 
成績評価方法 調査研究レポートと研究発表の内容を総合的に評価 
授業スケジュール(展開計画)
内容
1ガイダンス
2教育支援と博物館
3教育支援と美術館
4教育支援と文化財調査
5現地見学
6現地見学
7グループ研究
8グループ研究
9中間発表
10現地調査
11グループ研究
12グループ研究
13研究発表
14研究発表
15まとめ
授業のキーワード 文化財 文化遺産 教育支援 
受講補足(履修制限等)  
遠隔授業形態(ライブ配信/オンデマンド) 初回から4回目までは、対面方式。
現地調査は、状況を見て判断しますが、原則対面方式。
グループ研究は、遠隔方式を予定しています。 
その他  
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