タイトル「2021年度 修士課程シラバス」、フォルダ「2021年度 教育学研究科(修士課程)シラバス-教育AI研究プログラム
シラバスの詳細は以下となります。
ナンバリングは科目コードとは異なります。ご注意ください。
ナンバリングとは
科目コード   16232010 
科目名   文化社会系先導的教育応用実践論(言語)  
担当教員   木村 守  
対象学年   2年   クラス   01  
講義室     開講学期   春学期  
曜日・時限   火5   単位区分   選必  
授業形態   演習   単位数  
受講対象  教育支援協働実践開発専攻教育AI研究プログラム展開(教育・実践) 
備考   
ナンバリング   2S1M12 
ねらいと目標 漢字情報処理のしくみを理解して文字コード(漢字コード)の必要性を学び、日常生活においてそれがどのように活用されているかを考えつつ、自らの教育・研究活動への応用方法を考え、今後の可能性や課題について検討する。 
内容 特定の文字(漢字)データ情報をもとに、データの実践的な分析・加工等の処理を行う。 
テキスト 資料を配付する。 
参考文献 授業でも紹介するが、各自で漢字コードに関する書籍は一通りチェックしておくこと。 
成績評価方法 問題提起とその解決案の妥当性(40%)
グループ(またはチーム)内での協働の取り組み状況(40%)
最終ディスカッションでの発表への取り組み状況(20%) 
授業スケジュール(展開計画)
内容
1オリエンテーション
2文字(漢字)について
3PCと漢字
4様々な文字コード(漢字コード)
5文字コードをめぐる各自の問題提起発表会
6漢字情報処理の例(1)
7漢字情報処理の例(2)
8問題解決案発表(1)
9問題解決案発表(2)
10問題解決案発表(3)
11問題解決案発表(4)
12グループ(チーム)での取り組み(問題提起と解決案)(1)
13グループ(チーム)での取り組み(問題提起と解決案)(2)
14グループ(チーム)での取り組み(問題提起と解決案)(3)
15最終ディスカッション
授業のキーワード 文字コード 漢字コード 教育支援 教育協働 
受講補足(履修制限等)  
遠隔授業形態(ライブ配信/オンデマンド) オンライン(原則オンデマンド) 
その他  
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