タイトル「2021年度 修士課程シラバス」、フォルダ「2021年度 教育学研究科(修士課程)シラバス-次世代日本型教育システム研究開発専攻
シラバスの詳細は以下となります。
ナンバリングは科目コードとは異なります。ご注意ください。
ナンバリングとは
科目コード   16130100 
科目名   次世代日本型教育 理論と実践(環境C)  
担当教員   山本 昭範  
対象学年   2年   クラス   01  
講義室     開講学期   春学期  
曜日・時限   月5   単位区分   選択  
授業形態   演習   単位数  
受講対象  次世代日本型教育システム研究開発専攻 展開(次世代日本型) 
備考   
ナンバリング   2S2M02 
ねらいと目標 地球環境の仕組みを考える上で有用となる物質循環の理解を深めると共に、教育分野における効果的な物質循環の学びについて考察する。 
内容 地球環境の物質循環に関する英語の論文・書籍等、物質循環の教育に関する論文等を用いてトピックスを紹介し、ディスカッションを行う。 
テキスト 授業中に随時紹介する 
参考文献 授業中に随時紹介する 
成績評価方法 授業への参画状況、知識の習得、発表内容などを総合して判断する。 
授業スケジュール(展開計画)
内容
1イントロダクション
2研究文献の発表と議論1         
3研究文献の発表と議論2    
4研究文献の発表と議論3 
5研究文献の発表と議論4      
6研究文献の発表と議論5    
7研究文献の発表と議論6      
8研究文献の発表と議論7     
9研究文献の発表と議論8  
10研究文献の発表と議論9    
11研究文献の発表と議論10    
12研究文献の発表と議論11    
13研究文献の発表と議論12    
14研究文献の発表と議論13      
15まとめ
授業のキーワード 物質循環、温室効果ガス、緩和策、環境教育、土壌教育 
受講補足(履修制限等) 発表準備は時間外の作業となる。各回の疑問点は授業で紹介する参考文献等を利用して調べておくこと。 
遠隔授業形態(ライブ配信/オンデマンド) 対面形式で実施する。ただし、感染症の状況等に応じて、遠隔形式(ライブ型)または対面形式と遠隔形式の併用で実施する場合がある。 
その他  
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