タイトル「2021年度 教職大学院シラバス」、フォルダ「2021年度 教職大学院シラバス-教育プロジェクトP国際理解・多文化共生教育SP
シラバスの詳細は以下となります。
ナンバリングは科目コードとは異なります。ご注意ください。
ナンバリングとは
科目コード   23007230 
科目名   国際理解・多文化共生教育演習Ⅱ  
担当教員   戸田 孝子,小山 英恵,吉田 富昇  
対象学年   1年   クラス   01  
講義室   S207    開講学期   秋学期  
曜日・時限   月3   単位区分   必修,選択  
授業形態   講義・演習   単位数  
受講対象  教育実践専門職高度化専攻教科領域指導P数学教育SPプログラム科目、教育実践専門職高度化専攻教科領域指導P理科教育SPプログラム科目、教育実践専門職高度化専攻教科領域指導P技術教育SPプログラム科目、教育実践専門職高度化専攻教科領域指導P養護教育SPプログラム科目、教育実践専門職高度化専攻教科領域指導P音楽教育SPプログラム科目、教育実践専門職高度化専攻学校組織マネジメントプログラムプログラム科目、教育実践専門職高度化専攻教科領域指導P社会科教育SPプログラム科目、教育実践専門職高度化専攻教科領域指導P英語教育SPプログラム科目、教育実践専門職高度化専攻教育PJP国際理解・多文化共生SPプログラム科目、教育実践専門職高度化専攻教科領域指導P書道教育SPプログラム科目、教育実践専門職高度化専攻教科領域指導P情報教育SPプログラム科目、教育実践専門職高度化専攻教科領域指導P国語教育SPプログラム科目、教育実践専門職高度化専攻特別支援教育高度化プログラムプログラム科目、教育実践専門職高度化専攻教育プロジェクトP環境教育SPプログラム科目、教育実践専門職高度化専攻教科領域指導P美術・工芸SPプログラム科目、教育実践専門職高度化専攻教育プロジェクトP学校教育課題SPプログラム科目、教育実践専門職高度化専攻教科領域指導P幼児教育SPプログラム科目、教育実践専門職高度化専攻教科領域指導P家庭科教育SPプログラム科目、教育実践専門職高度化専攻総合教育実践プログラムプログラム科目、教育実践専門職高度化専攻教科領域指導P保健体育教育SPプログラム科目 
備考  国際理解・多文化共生サブプログラム生以外で履修を希望するものは事前に授業担当代表者と相談すること 
ナンバリング   3F1T52 
到達目標 授業の到達目標及びテーマ
・国際理解教育および多文化共生教育の諸理論を理解する。
・国際理解教育および多文化共生教育の実践を分析することができる。
・上記2点を到達したうえで、受講生自らが設定した国際理解教育や多文化共生教育に関するテーマについて適切な研究方法により探究することができる。 
授業の概要 授業の概要
本演習では、国際理解教育および多文化共生教育の諸理論、諸実践をふまえたうえで、受講生自らが研究テーマを設定し、探究を進め、研究レポートの作成と発表を行う。  
授業計画(授業形態) 授業計画
第1回:オリエンテーション
第2回:国際教育・多文化共生教育の研究:教育実践の分析と検討①
第3回:国際教育・多文化共生教育の研究:教育実践の分析と検討②

第4回:国際教育・多文化共生教育の研究:教育実践の課題と研究構想①

第5回:国際教育・多文化共生教育の研究:教育実践の課題と研究構想②
第6回:国際理解・多文化共生教育の研究:教育実践の多角的視点

第7回:国際理解・多文化共生教育の研究:教育理論の検討①

第8回:国際理解・多文化共生教育の研究:教育実践研究発表①

第9回:国際理解・多文化共生教育の研究:教育実践の分析と検討③

第10回:国際理解・多文化共生教育の研究:教育理論の検討②

第11回:国際理解・多文化共生教育の研究:教育理論の検討③
第12回:国際理解・多文化共生教育の研究:教育実践の課題と研究構想③

第13回:国際理解・多文化共生教育の研究:教育実践研究発表②

第14回:国際理解・多文化共生教育の研究:教育実践研究発表③
第15回:国際理解・多文化共生教育の研究:まとめ

定期試験は行わない
 
テキスト 授業中に指示する。 
参考文献 授業中に指示する。 
学生に対する評価(評価の重点) 個人研究レポート(80%)および個人発表(20%)により評価する。
 
履修制限等 国際理解・多文化共生サブプログラム生以外で履修を希望するものは事前に授業担当代表者と相談すること。 
授業のテーマ 国際理解・多文化共生のカリキュラム、多文化共生時代の教師の哲学形成  
遠隔授業形態(ライブ配信/オンデマンド) ハイブリッドの予定であるが、状況に応じで変更するので、詳細は、秋学期はじめに本シラバスを確認するように。 
その他  
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