タイトル「2019年度 教育学部シラバス」、フォルダ「2019年度 教育学部シラバス-技術科
シラバスの詳細は以下となります。
科目名   熱・流体工学特別演習  
担当教員   望月 高昭  
対象学年   3年   クラス   01  
講義室   研究室     開講学期   秋学期  
曜日・時限   火5   単位区分   選択  
授業形態   講義・演習   単位数  
受講対象  初等教育教員養成課程ものづくり技術選修選択科目B、中等教育教員養成課程技術専攻選択科目A 
備考   
ねらいと目標 英語で記述された熱流体力学関連の教科書の講読を通し,熱流体力学関連の論文(英文)を読む力を養う.また希望者のみを対象として時間外に熱流体力学関連の簡単な実験を行う. 
内容 英語で記述された熱流体力学関連の教科書の講読. 
テキスト 授業にて指定する. 
参考文献 授業中に紹介する. 
成績評価方法 予習状況(70%)と期末試験(30%)により決定する.期末試験は口頭試問もしくは筆記試験(使用許可用具:筆記具のみ)のいずれかとする. 
授業スケジュール(展開計画)
内容
1英文講読①:   予習は必ずすること(想定所要時間:2時間)
2英文講読②:   前回の学習部分の読み返し(想定所要時間:1時間)および予習(想定所要時間:2時間)を必ずすること
3英文講読③:   前回の学習部分の読み返し(想定所要時間:1時間)および予習(想定所要時間:2時間)を必ずすること
4英文講読④:   前回の学習部分の読み返し(想定所要時間:1時間)および予習(想定所要時間:2時間)を必ずすること
5英文講読⑤:   前回の学習部分の読み返し(想定所要時間:1時間)および予習(想定所要時間:2時間)を必ずすること
6英文講読⑥:   前回の学習部分の読み返し(想定所要時間:1時間)および予習(想定所要時間:2時間)を必ずすること
7英文講読⑦:   前回の学習部分の読み返し(想定所要時間:1時間)および予習(想定所要時間:2時間)を必ずすること
8英文講読⑧:   前回の学習部分の読み返し(想定所要時間:1時間)および予習(想定所要時間:2時間)を必ずすること
9英文講読⑨:   前回の学習部分の読み返し(想定所要時間:1時間)および予習(想定所要時間:2時間)を必ずすること
10英文講読⑩:   前回の学習部分の読み返し(想定所要時間:1時間)および予習(想定所要時間:2時間)を必ずすること
11英文講読⑪:   前回の学習部分の読み返し(想定所要時間:1時間)および予習(想定所要時間:2時間)を必ずすること
12英文講読⑫:   前回の学習部分の読み返し(想定所要時間:1時間)および予習(想定所要時間:2時間)を必ずすること
13英文講読⑬:   前回の学習部分の読み返し(想定所要時間:1時間)および予習(想定所要時間:2時間)を必ずすること
14英文講読⑭:   前回の学習部分の読み返し(想定所要時間:1時間)および予習(想定所要時間:2時間)を必ずすること
15英文講読⑮,期末試験:   前回の学習部分の読み返し(想定所要時間:1時間)および予習(想定所要時間:2時間)を必ずすること
授業時間外における学習方法 前回授業部分の読み返しおよび予習が必須です. 
授業のキーワード  
受講補足(履修制限等) (1) 英文講読に際しては,各受講者が指定された教科書の何処を(何ページから何ページを)担当して読むかは予め決めず,講義当日に担当者が指示する.よって綿密な予習を必要とする.予習がなされていない場合は講義に出席していても不合格とする.

(2) 希望者を対象として実験・実習を正規授業時間外に実施することがあります.

(3) 実験・実習(希望者のみ対象)の課題は授業中に提示する.実験・実習実施日は,汚れても良い服装および安全眼鏡を持参すること.機械加工を実施することがあるため白衣は不可とする.

(4) 熱・流体工学を受講すること

(5) 講義実施場所の都合から多人数になった場合は受講者を制限する(講義の履修状況等により受講者を決定する).

(6) 下位学年の受講不可.

(7) 受講対象以外の専攻・専修の履修不可.  
学生へのメッセージ  
その他  
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