タイトル「2018年度 教育学研究科シラバス」、フォルダ「2018年度 教育学研究科シラバス - 学校教育専攻
シラバスの詳細は以下となります。
科目名   西洋教育史特論B(b)  
担当教員   永井 優美  
対象学年   1年   クラス   01  
講義室   S204    開講学期   春学期  
曜日・時限   金6   単位区分   選択  
授業形態   一般講義   単位数  
受講対象  学校教育専攻学校教育コース学校教育専攻開設科目、学校教育専攻幼児教育コース学校教育専攻開設科目 
備考   
ねらいと目標 演習を通じて、西洋教育史研究における課題設定や視点と方法、先行研究批判や史料批判について学ぶ。特論Bでは、受講者各自の研究に即して必要となる史料批判を徹底的に行い、外国語文献を読解することを目指す。 
内容 毎回の発表をもとに、討議を行う。受講者は、各自の研究テーマに即して、先行研究批判を踏まえた史料の収集・読解を進めていく。 
テキスト 特に指定しない。発表者は担当となる前の回までに必要な文献等を(主に史料)を提示し、他の受講者はかならずそれを読んでから授業に参加すること。 
参考文献 必要があれば、授業内に随時紹介する。 
成績評価方法 発表内容(60%)と討議における質疑・応答(40%)で評価する。 
授業スケジュール(展開計画)
内容
1オリエンテーション
2受講者による発表と討議
3受講者による発表と討議
4受講者による発表と討議
5受講者による発表と討議
6受講者による発表と討議
7受講者による発表と討議
8受講者による発表と討議
9受講者による発表と討議
10受講者による発表と討議
11受講者による発表と討議
12受講者による発表と討議
13受講者による発表と討議
14受講者による発表と討議
15受講者による発表と討議
授業のキーワード  
受講補足(履修制限等) 受講者の理解の度合いに応じて、一部の内容に重点を置くことや、参考文献をテキストに用いることもある。特論Aの内容を基礎として授業を展開するため、ともに受講しない限り履修は難しい。 
その他  
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