タイトル「2018年度 教育学部シラバス」、フォルダ「2018年度 教育学部シラバス - 美術科
シラバスの詳細は以下となります。
科目名   図画工作科研究Ⅰ  
担当教員   正木 賢一  
対象学年   3年   クラス   11  
講義室   造実Ⅰ     開講学期   春学期  
曜日・時限   木2   単位区分   必修  
授業形態   演習   単位数  
受講対象  初等教育教員養成課程学校教育選修小教:図工、初等教育教員養成課程国際教育選修小教:図工 
備考  対象:A学教、A国際 A16-1201-A16-1209 
ねらいと目標 小学校図画工作科の目標と内容及びその意義を理解し演習を通して実践的な指導力を養う。 
内容 学習指導要領が示す造形遊びをする活動,絵・立体に表す活動,工作、鑑賞などの諸領域における各学年の内容を演習し理解する。 
テキスト 用いない。学習内容ごとに印刷物等を配布する。 
参考文献 小学校学習指導要領解説 図画工作科編/図画工作科教科書 日本文教出版/「図画工作科指導法」日本文教出版 
成績評価方法 演習への出席50%,課題の提出30%,自己評価等20%で総合的に評価する。試験は行わない。 
授業スケジュール(展開計画)
内容
1オリエンテーション
2さまざまな造形方法と造形遊び
[課題1]の解説
3[課題1]の作業(1)
4[課題1]の作業(2)
5[課題1]の仕上げ・鑑賞
6絵や立体に表す
[課題2]の解説
7[課題2]の作業(1)
8[課題2]の作業(2)
9[課題2]の作業(3)
10[課題2]の仕上げ・鑑賞
11メディア表現
[課題3]の解説
12[課題3]の作業(1)
13[課題3]の作業(2)
14[課題3]の仕上げ・鑑賞
15まとめ
授業時間外における学習方法  
授業のキーワード 図画工作 
受講補足(履修制限等) 対象:3年A学教/学心/国際(標準開設学期生)

・下位学年の学生の履修:不可

※対象となる選修の再履修生および他専攻生、他専攻・選修の再履修生等については、授業担当者が授業運営に支障なしと判断した場合のみ受講可とするが原則として共通開設枠等で履修する。
 
学生へのメッセージ  
その他 授業に必要な用具,材料費等は授業で担当教員が指示する。 
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