タイトル「2018年度 教育学部シラバス」、フォルダ「2018年度 教育学部シラバス - 幼児教育
シラバスの詳細は以下となります。
科目名   生活科研究  
担当教員   福元 真由美  
対象学年   3年   クラス   14  
講義室   学外施設    開講学期   秋学期  
曜日・時限   集中   単位区分   必修,選択  
授業形態   講義・演習   単位数  
受講対象  特別支援教育教員養成課程発達障害教育専攻 小免小教:生活、初等教育教員養成課程理科選修小教:生活、特別支援教育教員養成課程学習障害教育専攻 小免小教:生活、初等教育教員養成課程環境教育選修小教:生活、初等教育教員養成課程美術選修小教:生活、特別支援教育教員養成課程聴覚障害教育専攻 小免小教:生活、初等教育教員養成課程英語選修小教:生活、初等教育教員養成課程国際教育選修小教:生活、初等教育教員養成課程保健体育選修小教:生活、初等教育教員養成課程学校教育選修小教:生活、初等教育教員養成課程家庭選修小教:生活、初等教育教員養成課程幼児教育選修幼教、特別支援教育教員養成課程言語障害教育専攻 小免小教:生活、初等教育教員養成課程国語選修小教:生活、初等教育教員養成課程学校心理選修小教:生活、初等教育教員養成課程社会選修小教:生活、初等教育教員養成課程数学選修小教:生活、初等教育教員養成課程音楽選修小教:生活、初等教育教員養成課程ものづくり技術選修小教:生活、初等教育教員養成課程情報教育選修小教:生活 
備考  Cコース ※2年生履修不可 
ねらいと目標 自然や社会との関わる直接体験を通して、生活科の授業づくりについて学習する。「初等生活科教育法」で学習した知識をもとに、生活科の授業、活動、指導、教材について総合的に検討する力を身につける。 
内容 生活科の目的と学習内容を理解し、自然体験と地域の実地調査などの活動を通じて、教材の開発と研究について考える。また、生活科の授業を参観し授業者との協議会で討議することによって、授業づくりの流れ、教材の取り扱い、指導の基本的な考え方を捉える。授業は合宿の形式で行い、例年は秋に上越地方の学外施設で2泊3日の日程をくんでいる。 
テキスト  
参考文献 上越教育大学学校教育学部附属小学校『みんなで総合しよう』(1998年)上越市立大手町小学校『雪の町からこんにちは』(日本教育新聞社、1987年) 
成績評価方法 レポート 
授業スケジュール(展開計画)
内容
1上越教育大学附属小学校の授業参観と協議会(予定)
2上越市立大手町小学校の授業参観と協議会(予定)
3自然体験活動
4地域調査活動
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授業時間外における学習方法 予習として「小学校学習指導要領」の生活科の内容を読んでおくこと。復習として授業参観、体験を通した学習内容を整理すること。 
授業のキーワード 生活科、小学校、低学年、授業観察、体験活動、集中 
受講補足(履修制限等) ※2年生履修不可
春学期の「生活科研究」を履修登録した学生は同じ年度の秋学期には履修登録できない。 
学生へのメッセージ  
その他  
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