タイトル「2017年度 教育学部シラバス」、フォルダ「2017年度 教育学部シラバス - 情報教育(E類)
シラバスの詳細は以下となります。
科目名   教育支援演習A  
担当教員   天良 和男,福井 里江,野口 裕二,古家 眞  
対象学年   2年   クラス   08  
講義室   S201    開講学期   秋学期  
曜日・時限   火3   単位区分   必修  
授業形態   演習   単位数  
受講対象  教育支援課程 教育支援専攻文化遺産教育サブコース課程共通科目、教育支援課程 教育支援専攻表現教育コース課程共通科目、教育支援課程 教育支援専攻カウンセリングコース課程共通科目、教育支援課程 教育支援専攻情報教育コース課程共通科目、教育支援課程 教育支援専攻ソーシャルワークコース課程共通科目、教育支援課程 教育支援専攻生涯スポーツコース課程共通科目、教育支援課程 教育支援専攻地域研究サブコース課程共通科目、教育支援課程 教育支援専攻生涯学習サブコース課程共通科目、教育支援課程 教育支援専攻多言語多文化サブコース課程共通科目 
備考   
ねらいと目標 学校を中心とする教育支援人材に必要な応用的知識と「チームアプローチ」力を習得しつつ、さまざまなコースの学生が協働し、教育現場をめぐる課題解決に取り組む実践的力量を身につけることを目標とする。  
内容 全体を複数のコースの学生から構成される8クラス(チーム)に分け、教育支援概論A・Bの学習成果を踏まえながら、教育支援現場の実態やさまざまな課題・解決策等に関する実践的考察を「チームアプローチ」の手法を用いた多角的な討論や見学などを通して行う。  
テキスト 特に用いない。必要な資料は各担当コースの教員が適宜用意する。  
参考文献 各授業担当コースの教員が適宜提示する。 
成績評価方法 各授業担当コースごとの評価点20点(4コース×20点で計80点)および、まとめの20点の合計点(100点満点)により評価する。  
授業スケジュール(展開計画)
内容
1ガイダンス
2情報教育(1)
3情報教育(2)
4情報教育(3)
5カウンセリング(1)
6カウンセリング(2)
7カウンセリング(3)
8ソーシャルワーク(1)
9ソーシャルワーク(2)
10ソーシャルワーク(3)
11生涯スポーツ(1)
12生涯スポーツ(2)
13生涯スポーツ(3)
14予備日
15まとめ
授業時間外における学習方法 各授業担当コースの教員が適宜提示する。  
授業のキーワード 教育支援、教育課題、チーム学校、アクティブラーニング、チームアプローチ  
受講補足(履修制限等)  
学生へのメッセージ 教育支援専攻の必修の演習科目であるため、専攻各コースの2年生以上に履修を限る。指定された授業クラスを受講すること。情報教育担当回については、パソコン(Windows)およびLANケーブルを必ず持参すること。  
その他 初回授業時に行われるガイダンスに必ず出席すること。  
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