タイトル「2017年度 教育学部シラバス」、フォルダ「2017年度 教育学部シラバス - 多文化共生教育
シラバスの詳細は以下となります。
科目名   異文化コミュニケーション演習  
担当教員   荻野 文隆  
対象学年   3年   クラス   02  
講義室   N201    開講学期   春学期  
曜日・時限   水1   単位区分   選択  
授業形態   演習   単位数  
受講対象  教育支援課程 教育支援専攻地域研究サブコース選択科目A、教育支援課程 教育支援専攻多言語多文化サブコース選択科目A 
備考   
ねらいと目標 多様な異文化社会の姿を認識し、異文化間のコミュニケーションについて理解を深めると同時に、文献を用いて調べ、考察し、論理的に文章を構築する力を養う。 
内容 さまざまな事例から異文化コミュニケーションについて議論・考察する。

 
テキスト 授業中に指示する。 
参考文献 授業中に指示する。 
成績評価方法 授業への準備と参加状況(20%)、口頭発表(30%)、学期末レポート(50%)により評価する。  
授業スケジュール(展開計画) ねらいと目標:多様な異文化社会の姿を認識し、異文化間のコミュニケーションについて理解を深めると同時に、文献を用いて調べ、考察し、論理的に文章を構築する力を養う。

内容:さまざまな事例から異文化コミュニケーションについて議論・考察する。

テキスト:授業中に指示する。
参考文献:授業中に指示する。
成績評価方法:授業への準備と参加状況(20%)、口頭発表(30%)、学期末レポート(50%)により評価する。

授業スケジュール
1)オリエンテーション
2)課題提示A
3)発表テーマ決定
4)口頭発表とディスカッション(1)
5)口頭発表とディスカッション(2)
6)口頭発表とディスカッション(3)
7)口頭発表とディスカッション(4)
8)まとめ(1)
9)課題提示B
10)発表テーマ決定
11)口頭発表とディスカッション(5)
12)口頭発表とディスカッション(6)
13)口頭発表とディスカッション(7)
14)口頭発表とディスカッション(8)
15)まとめ(2)

授業時間外における学習方法:口頭発表やレポートに向けて各自で文献を用いて調べる。
 
授業時間外における学習方法 口頭発表やレポートに向けて各自で文献を用いて調べる。 
授業のキーワード  
受講補足(履修制限等)  
学生へのメッセージ  
その他  
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