タイトル「2017年度 教育学研究科シラバス」、フォルダ「2017年度 教育学研究科シラバス - 音楽教育専攻
シラバスの詳細は以下となります。
科目名   声楽演奏法I(a)  
担当教員   小林 大作  
対象学年   1年   クラス   01  
講義室     開講学期   春学期  
曜日・時限   時間外   単位区分   選択  
授業形態   一般講義   単位数  
受講対象  音楽教育専攻音楽コース音楽教育専攻開設科目、音楽教育専攻音楽科教育コース音楽教育専攻開設科目 
備考   
ねらいと目標 バロック時代から古典派、ロマン派に至る声楽曲(主にオペラ)の演奏法などを研究する。声楽演奏法H(b)を踏まえ、さらに応用・発展させていき、その成果を劇場空間を借りて発表する。 
内容 演目は受講生の数や声種による。発声、演奏、解釈、演技等を、指揮者、ピアニスト、オーケストラとの関係を含め、多角的に研究する。 
テキスト 受講生の数や声種によって演目を決定し、楽譜を指定する。 
参考文献 その都度指定する。 
成績評価方法 出席状況、受講態度、研究発表の演奏等によって総合的に判断する。 
授業スケジュール(展開計画)
内容
1立ち稽古(身体表現を伴う演奏法)①
2立ち稽古(身体表現を伴う演奏法)②
3立ち稽古(身体表現を伴う演奏法)③
4立ち稽古(身体表現を伴う演奏法)④
5立ち稽古(身体表現を伴う演奏法)⑤
6立ち稽古(身体表現を伴う演奏法)⑥
7立ち稽古(身体表現を伴う演奏法)⑦
8立ち稽古(身体表現を伴う演奏法)⑧
9立ち稽古(身体表現を伴う演奏法)⑨
10通し稽古①
11通し稽古②
12通し稽古③
13H.P. 
14G.P. 
15研究発表
授業のキーワード  
受講補足(履修制限等) 声楽演奏法H(a)及びI(a)は連動しているので、通して受講すること。また、充分な歌唱技術を身につけていることが必要である。 
その他 集中授業は夏休みに行うが、日程の詳細に関しては、受講希望者の予定と照らし合わせて決定するので、連動する声楽演奏法H(a)の最初の授業に必ず参加すること。 
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